JALグローバルクラブ(JGC)会員(サファイア達成)になるための記録、なった後の記録や、旅行についてなどを記していきます。 ゆっくり各地を巡ろうとしたのですが、ふとした思惑から、修行と化した空のたびです。

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国際線「燃油特別付加運賃」の改定を申請

press.jal.co.jp/ja/release/201208/002222.html


ハワイ往復で30,000→27,000円ということで、
まだまだ高いですよね。

インドネシア・インド・ハワイ

15,000

13,500



国際線「燃油特別付加運賃」の改定を申請

JALは、201210月から適用する「燃油特別付加運賃」(通称「燃油サーチャージ」)の適用額改定を国土交通省に申請いたしました。

 

JALでは、燃油特別付加運賃額を2ヶ月ごとに、直近2ヶ月間の燃油市況価格平均に基づき見直しています。20126月から7月のシンガポールケロシン市況価格2ヶ月平均は、1バレルあたり113.94米ドルでした。このため、201210月から11月に発券される航空券に適用される燃油特別付加運賃は、添付条件表のZone F110ドル基準)の金額に改定させていただくことになりました。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

 

  【「燃油特別付加運賃」の概要】

 

◆ 適用期間 : 2012101日発券から1130日発券分まで

 

◆ 運賃額 : (日本発旅程を日本でご購入の場合。額はお一人さま一区間片道あたり)

 

現行:Zone G

改定後:Zone F

120ドル基準)

110ドル基準)

韓国

 2,200

 2,000

中国・台湾・香港

 6,000

 5,500

グアム・フィリピン・パラオ・ベトナム

 7,000

 6,500

タイ・シンガポール・マレーシア

11,500

10,500

インドネシア・インド・ハワイ

15,000

13,500

北米・欧州・中東・オセアニア

23,500

21,000

 

 

◆ 改定条件 :

1) 2012101日から1130日までの発券分については、今後の航空燃油価格の水準に係わらず、上記適用額からの変更は原則行いません。ただし政府認可状況により、額や改定時期、適用期間が変更となる場合があります。

2) 201212月以降発券分の燃油特別付加運賃については、20128月から9月の2ヶ月間のシンガポールケロシン市況価格平均に応じて適用額を決定する予定です。

3) 2ヶ月間の市況平均が1バレルあたり60ドルを下回った場合には、本運賃を適用いたしません。


 

◆ 適用条件 :

1) 大人・小児ともに同額をご負担いただきます。座席を使用されない2歳未満の幼児は 対象外です。また、JALマイレージバンク国際線特典航空券ご利用のお客さまにも同額をご負担いただきます。

2) 航空券ご購入後に払戻しする場合、燃油特別付加運賃については、取消手数料は適用されません。
















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風速が70メートル、最大級と言うことで、
十分な注意が必要ですね。


○那覇発着便すべて欠航 26日のJAL・ANA 台風15号接近で
産経新聞 8月25日(土)20時0分配信

 大型で非常に強い台風15号の影響で、日本航空と全日空は、
那覇空港を26日に発着する全便の欠航を決めた。


○過去最強クラス台風15号 沖縄は甚大な災害の恐れ

テレビ朝日系(ANN) 8月25日(土)18時47分配信
 過去最強クラスの台風15号が、沖縄本島に接近しています。26日の夕方、
非常に強い勢力で沖縄本島を直撃する見込みです。接近時の中心気圧は
920ヘクトパスカル、台風中心の瞬間風速は70メートルにも及びます。
これは2003年の台風14号に匹敵し、この時は突風によって電柱が次々に
なぎ倒されるなどしました。

 25日朝、風速15メートル以上の強風域に入った沖縄本島では風が強まり、
海上は高波が押し寄せています。大東島地方では、30メートルを超える
突風も観測しました。沖縄気象台では、異例の会見を開いて警戒を
呼びかけています。
 沖縄気象台:「甚大な災害が起こる恐れがあります。
これまで沖縄気象台で観測した最大瞬間風速1位の記録に匹敵する記録的な
暴風が吹く見込みです」
 また、那覇空港では、便が欠航になる前に帰ろうという観光客などが
列を作りました。
 空港の利用客:「チケット持っていなくて、(飛行機に)乗れるか
どうか分からないけど、早く行こうと思って」
 大型で非常に強い台風15号はこの後、さらに発達しながら北上し、
26日夕方、非常に強い勢力のまま沖縄本島に最も近づく見込みです。
沖縄本島を直撃するものとしては過去最強クラスの勢力で、
予想される最大瞬間風速は沖縄本島で70メートル、総雨量は1000ミリに
達する恐れもあり、最大級の警戒が必要です。

最終更新:8月25日(土)23時36分

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